1カ月が過ぎ
おっぱいを吸う力も強くなり
一度に十分な量のおっぱいを吸うことができるようになった娘の成長。
搾乳をとりあえず卒業した私です。
搾乳母乳が必要なときは
母乳を与えて、一時して(次の母乳ができるのに少し時間がいるため)、
娘が寝ている間に搾乳をする。
今の時期、娘は約3時間睡眠毎に目を覚ましますので
大体それの半分1.5時間で私は起き30分位かけて搾乳をするという1ヶ月でした。
だから、私の睡眠時間も寝られた時で1.5時間程度ですね。
搾乳しておかないと十分におっぱいが飲めないし
お腹いっぱいでないとなかなか寝付けないようですし
搾乳しておくとそれを誰かに委ねられるし
まぁ搾乳には助けられた部分も沢山ありましたが、
手動の搾乳機を使用しましたが自分の疲れやすさを痛感したり(右手腱鞘炎になりそうで…笑)
搾乳しなきゃーと寝不足だったりもするわけで
…
搾乳せずに十分に飲む力が備わった今、
長くて2、3時間眠れるようになり余裕が出て来ました。
長くて2、3時間眠れるようになり余裕が出て来ました。
さらに、
飲む力の強さと成長に比例して飲む量も増え
母乳だけでは気持ち足りない時も増えたので,
ミルクも始めました。
ミルクも始めました。
ミルクは病院で使用されていた“はぐくみ”で。
使用するのは足りないと感じた時に
(今のところ1日1、2回10ml程度☜おっぱい出なくなってきてるけど
あと少し飲みたいんだろうなぁ~という時補足すると満足してコテッと眠ります。
作ったのに全く飲まない時だってありますよー。ただ眠かっただけみたいね…ときね。)
補足するミルクですが、これがまた気持ちの余裕を作ってくれています。
(今のところ1日1、2回10ml程度☜おっぱい出なくなってきてるけど
あと少し飲みたいんだろうなぁ~という時補足すると満足してコテッと眠ります。
作ったのに全く飲まない時だってありますよー。ただ眠かっただけみたいね…ときね。)
補足するミルクですが、これがまた気持ちの余裕を作ってくれています。
なんて言うんだろう
母乳の後ろ盾みたいな。
安心してください。
足りない時はミルクありますよ。
頼って良いんですよ、ってね。
強い味方です。
理想は多分、完母でした。
安心だし、家計に優しいし、
なんか“完母です”という響きが良いお母さん像だし…笑。
なんか“完母です”という響きが良いお母さん像だし…笑。
実際は、混合になりました。
夫に「ミルク買います」宣言すると
“私と娘がちょうど良い感じでいこーー!”という応えが。
少し余裕を取り入れたちょうど良い感じで育児しようと思います。
ミルク取り入れても大丈夫と思いつつ、そして言いつつ、
どこかに完母への理想とこだわりがあったんでしょうね、私が。
どこかに完母への理想とこだわりがあったんでしょうね、私が。
本当に良いのか?ちょっと躊躇しましたもん。
だけど、実際取り入れると、私の育児には必要だったようで肩の荷のようなものがおりました。
ミルクさん(笑、と仲良しです。
+++
余裕が出てきて
床上げもぼちぼちしまして
布オムツ洗いも始めて(1ヶ月は両親に任せっきり)
実家の家事も手伝い始められるようになっています。
夫は車へのチャイルドシート取り付けも完了したようです。
いざ帰る日が近づくと
ちょっとドキドキしますね。
全てピジョンを使用中。
哺乳瓶については病院で使用されていたのでピジョンを。
しかし、病院使用のものは上記のものよりひと回り細身のものでした。
(↑夫に買い出しをお願いしたので、伝達不足で全く同じではないです。)
哺乳瓶をピジョン(ガラス製)1つ購入していたため
哺乳瓶については病院で使用されていたのでピジョンを。
しかし、病院使用のものは上記のものよりひと回り細身のものでした。
(↑夫に買い出しをお願いしたので、伝達不足で全く同じではないです。)
哺乳瓶をピジョン(ガラス製)1つ購入していたため
搾乳器もピジョンで。
搾乳器にはプラスチックの哺乳瓶が付いていました。
現在、哺乳瓶ガラス製、プラスチック製をそれぞれ1つずつ使用中。
ブランドを揃えると連動して使用できるので良かったです。
ブランドを揃えると連動して使用できるので良かったです。
消毒は沸騰した湯で。
私にはプラスチック製の方が扱いやすいし授乳しやすい。
そして、細身のほうが持ち運びしやすいと思います。
軽さ重要。
あとミルクを作る際は10mlから計れる哺乳瓶が良いと実感中。
こちらの太めのピジョンの哺乳瓶は30mlからの計りになります。
病院使用の細めのものは10mlから計ることができるものでした。
そして、細身のほうが持ち運びしやすいと思います。
軽さ重要。
あとミルクを作る際は10mlから計れる哺乳瓶が良いと実感中。
こちらの太めのピジョンの哺乳瓶は30mlからの計りになります。
病院使用の細めのものは10mlから計ることができるものでした。
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